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リビアの最高指導者カダフィ大佐の次男セイフイスラム氏は、地元テレビ局に対し「リビアは世界中の記者に開放されている」 と述べたそうです。
リビア軍が反体制派を空爆したとの「誤報」を訂正してもらうため、外国人記者の入国を歓迎するとしています。 国営ジャマヒリヤ通信(JANA)が 伝えました。 リビア外務省高官は、米CNNテレビ、中東の衛星テレビ局アルアラビア、英BBCアラビア語放送の3社の記者が入国を認められたと述べました。 一方で、それ以外の記者については、不法入国者で、国際テロ組織アルカイダの協力者とみなすと警告していました。 記者来いっていっても、いまかなり危険ですよね。。。 譚定長 不妊治療 おはよーございます こめしのブログ PR |
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